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無料で遊べるトランプゲーム「ババ抜き」2大人気サイトも紹介!

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トランプのババ抜きは非常によく知られたゲームで、トランプの中でもよく行われる人気のゲームです。

ババ抜きのルールとは?

ババ抜きは、3人以上であれば何人でも楽しめますが、4人から6人くらいで行うのが最もおもしろいでしょう。

 

一組52枚のカードに、ジョーカー1枚を加えた計53枚のカードで行います。

 

まず、適当な方法で親を決め、親はプレイヤー全員に1枚ずつ、全てのカードを配ります。

 

プレイヤーによって手札の枚数に差が生じてもとくに問題はありません。

 

いよいよ、プレイ開始!

配り終えたら、各プレイヤーは手札を見て、同じ数字のカードが2枚あれば、それをペアにして場に捨てることができます。

 

この場合、他のプレイヤーにペアであることが分かるように表向きにして捨てます。

 

なお、ペアがあるにも関わらず、捨てないことは別に反則ではありませんが、そんなことをしても何のメリットもなく、逆にデメリットがあるだけです。

 

各プレイヤーがペアを捨て終えたら、親から順番に、隣の人のカードをどれでも1枚引きます。

 

引く際は裏向きのままですから、どの数字を引くかは分かりませんが、どのカードを引くかは引くほうの自由です。

 

1枚引いた結果、もしペアができれば同じように場に捨てます。

これを順番に繰り返します。

 

つまり、前にカードを引いた人が、次は逆隣の人にカードを引かせる形となります。

 

これを続けていきますと、次第に各プレイヤーともに手札の中でペアができていき、それを場に捨てる結果として手札の枚数がどんどん少なくなっていきます。

 

最初に、全ての手札を無くした人から順番に1番、2番と順位がつきます。

 

ジョーカーの役割とは?

ここで、ジョーカーが1枚入っていることがポイントです。

 

AからKまでのカードはどれも4枚ずつありますから、いずれは2枚ずつのペアができて場に捨てられていきます。

 

一方で、ジョーカーは当然ながらペアになることがありません。

 

ということで、ジョーカーだけはいつまでも捨てられることなく誰かのプレイヤーの手札に残るわけです。

 

そうして、他の人の手札が全て無くなったあと、最後にジョーカーを持っていた人が一番ビリということになります。

まとめ

ババ抜きは、誰でも楽しめるところがこのゲームのよいところですが、無料で遊べるサイトもあります。

 

トランプスタジアムSDIN無料ゲームといったサイトを訪れてみてください。

 

トランプスタジアムやSDIN無料ゲームのサイトでは、この他にも多くの無料トランプゲームが揃っていますから、気に入ったものがきっといくつかは見つかるはずです。

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